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これは授乳に役立つ!

授乳に役立つ母乳パッドとケープ

 

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完全母乳

 

 

授乳の際に「あったらとっても便利!」というのが母乳パッドケープ☆

 

 

母乳パッドは母乳のモレを防いでくれるので、下着についてシミになる事を防げます。

 

 

また、(。。なんか。。母乳臭い。。)といった状況も回避できるので、ママ的にもこれがあると心地よく過ごせますし、外出時のエチケットとしてもあると助かりますよね。

 

 

また、ケープも外出時に授乳をする時にはかかせませんし、これのお陰で安心して授乳ができます。

 

 

ここでは、そんな母乳パッドとケープをご紹介したいと思います。

 

 

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おすすめの母乳パッドとケープ

 

完全母乳

 

 

 

まずは母乳パッドからみていきましょう。

 

 

 

 

 【母乳パッド】

 

 

(手作りパッド)

 

 

ここでは自分で簡単に作ることができるお手製母乳パッドの作り方をご紹介します。

 

 

☆用意するもの:厚めの布(綿)、薄めの布(綿)、硬めの紙(ティッシュの箱など)、ものさし、あればコンパス、裁縫道具

 

 

☆作り方(1セット分)

 

@ 硬めの紙に直径12cmの円を描き、切り取って型紙を作ります

 

A 型紙に合わせて、布を切り、同じものを4枚用意します

 

B 2枚を重ね半分に折り、胸の立体感に合わせるため、20度くらいの傾斜をつけて縫います。残りの2枚も同じように縫います。

 

C Cでできた2組の布を重ねてひっくり返すための口を5cmほどあけて縫っていきます。※立体にする為にもうけた部分は、片方が分厚くならない様に逆側に倒して縫いましょう

 

D 裏返して穴の部分を縫い合わせて完成です!

 

参照:http://plaza.rakuten.co.jp

 

 

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(市販のおすすめパッド)

 

 

市販の母乳パッドの良い所は、使い捨てなので衛生的にも良く薄く軽いものが多いので持ち運びが便利なこと。

 

 

また、使い方も簡単でシールを剥がしてブラの内側に貼るだけですし、必要なときにすぐに交換できます。

 

 

ちなみに「母乳パッドはいつまで必要なの?」という質問もよく聞きますが、授乳が終わるまでは必要です。

 

 

卒乳が近くなるにつけてお乳の量は減っていきますが、思わぬときにピュッと出てきたり微妙に染み出てきたりするので、赤ちゃんが2歳になるくらいまでは用意していた方がいいかもしれません。

 

 

私の場合は、母乳が長く出たので娘が2歳を過ぎた後もピジョンの母乳パッドにお世話になっていました。

 

 

次にご紹介する母乳パッドは、口コミにあった様に肌触りも良く値段もお手頃だったので助かりました♪

 

 

将来的に妹や弟ができるといいなと考えている人は、二人目の子供ができた時にも使えるので持っていて損はないと思いますよ☆

 

 

ピジョン 母乳パッド フィットアップ126枚

ピジョン 母乳パッド フィットアップ126枚
価格:898円(税込、送料別)

 

 

 

(ケープ)

 

 

ケープについては、殆ど服と同じ扱いになるので、しっかり上半身をカバーしてくれるのはもちろん、できるならデザインにもこだわりたいですよね?

 

 

最近では、授乳してなくても欲しい!と思ってしまうくらい可愛くておしゃれなデザインのものもあるので是非チェックしてみて下さい^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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