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おっぱいが張らない、母乳が出ないなら!

胸が張らないし、母乳がそもそも出ない?

 

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赤ちゃん母乳でない

 

 

出産したら母乳が自然に出るものだと思っていたけど、待てども暮らせどもおっぱいが張らない、出ない。。

 

 

また母乳が出たとしても量が足りないんじゃないかと不安になっったり、いきなり母乳が止まって出なくなった。。なんでケースもありますよね?

 

 

母乳が出ない・少ない・止まる等の原因を探るために、まずは何が母乳に影響を与えているのかを見ていきましょう。

 

 

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生産のカギと母乳を増やす方法

 

完全母乳

 

 

おっぱいの生産アップのキーとなる要素は、主に以下の3つだといわれています。

 

 

 

 

 1.食事や水分

 

 

スムーズに出てくるおっぱいを作るためには、バランスのとれた食事をとることや、こまめに水分を補給することが大切です。

 

 

おっぱいが詰まりやすい油っぽい食事は避け、根菜など体を温めて機能を活発にしてくれる野菜などを多く取るようにすると良いでしょう。

 

 

水分は食事の度に必ずとり、食事の合間にも水やジュースなどでこまめに補っていきましょう。

 

 

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 2.休養と睡眠

 

 

休養と睡眠をしっかり取ることによって、乳腺を含めた体の機能が活発になり、おっぱいも出やすくなります。

 

 

赤ちゃんが3時間に一度おっぱいを欲しがるなどでゆっくり休めない事も多いかと思いますが、「量より質」を重視した休息・睡眠をとるようにしましょう。

 

 

赤ちゃんと一緒に昼寝をする、横になっておっぱいをあげるなど、「隙あらば!」の精神で休める時は休みましょう。

 

 

 

 

 3.おっぱいへの刺激

 

 

母乳育児の最大のキーワードが「刺激」です。

 

 

これなくしては母乳育児は成り立たないでしょう。

 

 

ただ、おっぱいに適度な刺激を与えるマッサージは意外と難しく、効果が上がらない時もあるので、産科にいる助産婦さんによるマッサージ講習などを受けてみるのもいいかもしれません。

 

 

また、おっぱいが張るまで次の授乳を待っている、おっぱいが溜まってからあげようと考えるのはNG!

 

 

母乳は頻繁に与えたからといって枯れるものではなく、授乳の回数が減るとどんどんおっぱいが出なくなってしまい、早々におっぱいが止まってしまいます。

 

 

ですから、おっぱいは多くても少なくても構いませんから、「張る前に飲ます」「泣く前に飲ます」よう心がけましょう。

 

 

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母乳育児が軌道に乗るまで

 

完全母乳

 

 

母乳は自分の体のことでありながら、なかなか思い通りにはならない事が多いと思います。

 

 

何だって初めは上手くいかないものですからね。

 

 

母乳育児が軌道に乗るまでは大体4〜6週もかかると言われていますから、初め母乳が出なくても焦らず、練習だと思っておっぱいを吸わせ続けてみて下さい。

 

 

私も初めは(わたし、母乳が出ない体質なんだな、きっと。。)と諦めていましたが、食事内容を見直してみたり、助産婦さんにアドバイスをもらいながらマッサージを毎日続けたところ、自分も驚くくらいおっぱいが張り、滝の様に出始めました(笑)

 

 

特にマッサージについては、すごく痛いと聞いていた乳腺炎をできるだけ避けたかったので頑張りました。

 

 

妊娠線クリームを使っていたのですが、伸びも良くマッサージもスルスルできたので苦にはなりませんでした。

 

 

また、産後に良いといわれる葉酸も配合されていたので、母乳の分泌を促すとともにスキンケアまでできてしまいました。

 

 

お蔭様で母乳もたっぷり出るようになりましたし、胸の肉割れも予防できたので一石二鳥でしたよ☆

 

 

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